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Google マップに映り込む謎の物体

まず、Google Mapを開いて欲しい。
>>Google マップ

ここからはマップ上で地図を検索していく。


1.ムダに広い土地と謎のURの文字

 検索するのは「34.706384,135.494310」
UR

阪急梅田駅のすぐ近くに駅よりも広い空き地がある。
「独立行政法人都市再生機構」の何にも使ってない土地。
誰に向けたものかしらんけど、空に向かってデカデカと「UR」の文字。
無駄すぎる。


2.謎の飛行機

 検索するのは「35.600099,139.246624」
飛行機

神奈川県相模原市には飛行機が写り込んでいる。
それだけなら何も不思議じゃないけど、羽は一部ズレているし、すぐ横にはまるでサーモカメラで撮影したようなもう一つの飛行機がある。
謎だ。


3.幽霊?神?仙人?

 検索するのは「47.110579,9.227568」
仙人?

検索すると、スイスの海岸線が表示されると思う。
そこにある緑の矢印をクリックして、ストリートビューを表示。
さらに左上の方へスクロールしていくと・・・

空中に黒い服の男と白&ピンクのドレスを着た女性が浮かんでいるように見える。

「お わ か り い た だ け た だ ろ う か ・・・」と言う声が聞こえてきそうな画像だw

Googleマップは面白い画像が沢山あるなぁ。

theme : Google関連
genre : コンピュータ

マル・マル・モリ・モリ!

ドラマ「マルモのおきて」のエンディングとして大人気になった曲「マル・マル・モリ・モリ!」

その可愛らしいダンスも、歌っている芦田真奈、鈴木福の2人の子役も大人気になったが、どうやらその裏には、恐ろしい意味が込められているようだ。
マルモリ
Google翻訳で「malu malu mori mori」をラテン語→日本語に翻訳してみると、上記のように「死ぬ死ぬために邪悪な悪」となる。
スゲーw
これは以前Twitter上で広まったガセネタ「マルマルモリモリとはアイヌ語で「侵略者、侵略者、死を与えよ、死を与えよ」という意味」というネタとは違ってマジだった。

さらに、マル・マル・モリ・モリ!を文字通り裏から見ると・・・
ムラモン
これはひどいw

「ムラ・ムラ・モン・モン!」

としか読めない。

マルモのおきてにはそんな意味が隠されていたのか・・・。

theme : これはヒドイ
genre :

バルト海の海底に眠るUFO

CNN
北欧のバルト海で海底に沈んだ難破船を捜索していたスウェーデンの海底探査会社が、深さ80メートルの海底で巨大な物体を発見した。その形状から未確認飛行物体(UFO)ではないかとする説まで飛び交ったが、正体は分かっていない。

海底探査会社「オーシャン・エクスプローラー社」が、音波探知により、直径60メートルの円盤形の本体に、長さ400メートルの尾のようなものが付いた物体の画像を発見。
さらに約200メートルほど離れた場所に、円盤形の物体がもう1つ見つかったという。

ピーター・リンドバーグ氏をリーダーとするこのチームは、今後、春を待って再度調査をする予定らしい。

ただ、スウェーデンの海洋博物館の専門家は「音波探知機が1方向からとらえた画像だけでは、地形なのか何らかの物体なのかを判別するのは難しい」との慎重な見解を述べている。

映像を見た感じでは、ミレニアムファルコン号かカブトガニかって感じだが、今までにないパターンのUFOネタで、これもまた面白い。

theme : UFO
genre : サブカル

2012年1月7日和歌山紀見峠駅で撮影された何か

和歌山県で、雲のような(撮影者曰く立体的でマシュマロのような)物体がゆっくり落下していく様子が撮影された。
ちなみに動画のタイトルにある「オルタニング現象」とは2chで作られた架空の現象らしいw
オルタニング現象

比較的大きな粒状の氷を主成分とする雲が大気中に停滞することによって、移動速度が速い他の雲をあたかもかき分けているかのように見える現象。
シベリア東部、中国東北部など寒冷地で多く観測され、日本ではほとんど報告がない。
1909年、東エセックス科学大学のクライブ.D.オルタニング(1856-1924)が初めて観測したことによりこの名がある。

鮫島事件みたいなもんかw

動画を見た人のコメントには「ゴミ」「風船」「シート」「ゴミ袋」「車のカバー」など色々な意見が書きこまれているが、見た感じ、どうも風船っぽい。
「結婚式とかで飛ばした数十個の白い風船の塊」ってのがそれっぽいかな。
「観測用気球」かもしれないけど。

実際こんなの見たら絶対「UFOだ!」って思うよなぁw

theme : UFO
genre : サブカル

ビッグフット研究専門学術誌発行

未確認大型類人猿「ビッグフット」、真剣に研究
北米にいるとされる未知の大型類人猿「ビッグフット」を科学的に研究しようと、米アイダホ州立大が今月、世界初の専門の電子版学術誌を開設した。

記事には書かれていないけど、「ビッグフット研究」「アイダホ州立大学」と言えばジェフリー・メルドラム→wikipedia(英語)に決まってるw
好きだなこの人w

知らない人のために一応書いておくと、2003年に「私は科学的な証拠によって、この未確認生物が実在していることを確信しています。」とナショジオ上で語っている面白いが高名な学者だ。→NATIONAL GEOGRAPHIC NEWS(英語)

ビッグフットと言えばパターソン・フィルムが有名だけど、アレはちょっと信憑性が低いと個人的には思っている、メルドラム氏には悪いけど。
でも、ものすごい数の足跡とかの証拠の中には否定しきれないものも沢山あるので、実在して欲しいなとは思っている。
これがUMA研究が盛り上がる一つのきっかけにでもなってくれればいいな。

theme : UMA
genre : サブカル

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プログラムみたいなもの組んだりする仕事してるおっさん。子持ち。ベガルタを生暖かい目で見守る日々。ブランメル時代の殺伐とした応援が少し懐かしくもある今日この頃。

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